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永遠に旅

だいたい旅してる。いつかどこかにたどりつくために。

24歳になった。自分で人生を作るために人生かけてやりたいことを考える。

人生短い。23歳が終わって人生25年目が始まった。飛び級した訳じゃないよ。24歳ではあるけど、24になった瞬間から25年目がスタート。四半世紀を終えようとしている。

 

いつも考えてるけど、もう一度人生を考えてみる。

仕事も辞める宣言してしまった。

でも、流されそう。

上司に話たあの時間は夢だったのかと思っている今日この頃。

 

 

 

流されてるね(笑) 

自分と周囲の人のためにやりたいこと

・結婚...バングラのパートナー(仮?)

・子どもほしい 

・親が生きてる間はまだ平穏を保てそうなこの日本で安全に暮らすこと、安心をあたえること。

 

自分の幸せにも繋がるけど、周囲に幸せになってほしい。

 私が幸せになること=周囲(というか両親)の幸せや安心なのだと感じる。

 

Happy wife happy life 

 

っていうのも同じ。家族が幸せだと自分も幸せになる。

 

 

 

ハッピーワイフ

 

 

 

なりたいね~(笑)

 自分の幸せももちろんほしいもん。

 

 

 

地球上の知らない他人のためにやりたいこと

私の物欲、金銭欲は低くなった。

theミレニアム世代だから。物欲ない。モノ消費よりコト消費。

人のため自然のため。地球温暖化防止しよう!!

 

って思想の世代。

 

 

 困っている人を助けたい。私が要らないと思っている贅沢品ももちろんあったら良いもの。

新幹線がないと、職場に通えない

旅行や、遠出をしてリフレッシュしたい

最新家電を持って、もっと快適でストレスフリーな生活をしたい

そういうことは人生で必要。

 

それを、ほしい人が、ちょっと頑張れば持てるくらいに、選択の自由がある人生をたくさんの人にもってもらいたい。 

 

それが世界の豊かさだよね?選択肢がたくさんある人生をたくさんの人にもってほしい。

 

私がそれの一端を担うには、自由な時間と自由に使えるお金が欲しい。

お金持ちになって沢山分配したい。

社会主義地域を作るのが夢。オーロビルみたいな。

 

 

助けが必要な人を助けたい

「人のため」の行為はたくさんあるし、お金を生み出す活動は全て何かしら人のためになっている。

その中でも、私はマイナスの生活をしている人の生活環境を良くしたい。

マイナスの暮らしって?

困っている人って具体的にどんな人だろう。

海外の貧困地域への援助を呼び掛ける広告を見ていると、暑そうな国の人たちが困った顔をしてるよね。

肌の色が黒くて、細くて、伝統衣装を着ているのが困っている人?

それこそ偏見。もちろん違う。該当するスリムな外国人ごめんなさい。

 

 

24歳の印象

2私が今まで出会って印象的だった24歳はゆう、りかこ、香港人。21歳の時に出会った。

 今のわたしは私のイメージの中の彼らと同い年。

今、彼らに会ったらどんな話をするのだろう。

ゆう

その時は私は大学2年生、20歳。

あんまり年上には見えないし、「そんなに年齢変わらんよ~」って言ってたけど年上だった。私にない考えをたくさん見せてくれた。

今では当たり前に感じることでも、当時は現実の深層を見ることがでなかった。外国人の子供がお金くれ~って夜近寄ってきたのが怖かったくらい。一緒にいるなかで気づいていった。今だったら、この子の方が怖いんだろうなって思う。夜、小さい子が1人で歩くだけでも怖いだろうし、生きるために外国人の大人に声をかける。

自分が女の子の立場だったら怖いよね。だから、若い女性に声をかけたんだろうね。

香港人

24歳って完全に大人で社会人経験もあると思っていたけど、そんなでもないよね。

彼は当時、仕事辞めて次の仕事の合間だからと言ってたな。3週間のミャンマー旅。

24ってことは多分の2年くらいしか働いてないよね。やっぱ他の国だと2~3年で辞めるってのは普通なのかな?

 

彼らは大人に見えたし、知っていることすごく私より多く見えたけど、どうなのだろか。

私はそのくらいになっているのかな。考え方は少なからずあらゆる面で変わったけど。