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永遠に旅

だいたい旅してる。いつかどこかにたどりつくために。

子供の言語について。トリリンガルにはなってほしいけどへんな英語話しませんように。

12月に子供が生まれる予定で、その子の母は日本人、父がバングラデシュ人となる。

遠〜〜い将来、私もベンガル語ペラペラになっていて、夫も同様日本語ペラペラで、たまに以前の名残で英語も話すというワクワク家族(?)を想像していた。

そんな家庭なので、子供は英語も日本語もベンガル語も話せるのである。

しかし、最近突如、その現実がどんどん近づきだした。親である我々は全然お互いの言語話せないし、英語での会話となっている。

しかもお互いにとっての英語はもちろん外国語だから、文法の間違えはそのまま違和感なく使ってしまったり、いい感じのこなれた英語とかは話せない。変に回りくどい言い方だったり、お互いの言語感覚から言葉を紡ぎだし、なんか理解しがたい英語が出来上がることもたまにある。慣れてくるとほとんどわかるけど。

 

まあそんな感じなんで今後しばらくの間は英語での会話となるのだろうけど、子供が我々の英語を聞いて話すようにもなったら、「ベンガル風ジャパニーズ イングリッシュ」を話すようになるのだろうか。

そうなったらそうなったでワンダフル。

 

iPad pro10.5 のキーボードケースを買ってみたのでその感覚テストと、最近深刻に考えてることでした。

打ちにくくって520字くらいしか書けなかった。

おわり!